販促にもオススメ!貰って嬉しいオリジナルカレンダー印刷会社ベスト6

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オリジナルカレンダーの人気に関して

地方の商店街が疲弊していると言われていますが、視点を変えることで生き残りを果たすことが可能ではないでしょうか。
きめ細やかなサービスは、スーパーやコンビニには真似が出来ません。
顧客一人ひとりに合ったサービスを提供することが、これからの時代にマッチするのではないでしょうか。
その代表例が、オリジナルカレンダーの配布ではないでしょうか。
年末になるとどこの店舗も、趣向を凝らしたオリジナルカレンダーを製作します。
カレンダーは家庭に幾つあっても困りませんし、日付の下の空欄に書き込み出来るカレンダーは便利です。
もちろん商店の宣伝にもなりますし、需要は年々増えているようです。
一部千円以内で製作することが出来ますし、コストを考えても作るメリットは大きいのではないでしょうか。
オリジナルカレンダー製作をきっかけに、売り上げを伸ばして欲しいです。



生活のインテリアにオリジナルカレンダー

ひと昔前までは、企業や商店街、町内会で年末年始のご挨拶として企業の名前入りのカレンダーを頂いていた記憶がありますが、最近では、壁掛けカレンダーだけ無く卓上用や手帳風の物も増えたのも時代の表れです。
マンションやアパートでも壁に釘や画鋲も使用でき無い所も増えているからとも考えられますが、どうしても大きめの壁掛けカレンダーが一家に一つ誰でも見れるところにあると家族の予定の書き込みをしたりと、コミュニケーションツールの一つにもなり非常に役立ちます。
高齢者同志の家族には欠かせません。
家族に合わせてインテリア風の物も多く売られていますが、どうしてもオリジナルカレンダーの方が一年間大活用できて好評です。
大きさや、好きな写真、イラスト、世代を超えて流行している短歌や俳句なども入れると想い出がこもったものになり毎日の生活で目を向ける的になり素敵な生活空間になります。



オリジナルカレンダー作ってみません

自分のライフスタイルに合った、ちょうどいい物って、なかなかお店にありませんよね。
手帳とかカレンダーとか、大抵が1月始まりで、あとは新年度4月始まりくらいです。
時期を外してしまうと、もうカレンダー自体が売ってなかったりします。
やっとお店で見つけても、使わない月の分をはがしてすてたりしなくちゃいけない。
デザインも、もう選べなくて、妥協するしかありません。
ならば、作ってしまいましょう。
ということで、1月始まりでも4月始まりでもない自分始まりのカレンダー作ってみました。
開始月も自由、日曜日始まりでも、月曜日始まりでも、デザインも自由自在です。
予定を書き込むために余白を広くしたい。
部屋の端からでもよく見えるように数字を大きくしたい。
自分の撮った写真で飾りたい。
そんなちょっとしたカスタマイズができるのが、いいところです。
使い勝手のいいものが身近にあると、ストレスが溜まりにくいですよ。
そんな、オリジナルカレンダー作ってみませんか。

 

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